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セルモ 足立皿沼教室

教室について

●皿沼にセルモ開校以来8年めで
山口「文章道場」(国語)と
山口「学力道場」(5教科)を開講!
※「文章道場」は志望校に推せんで合格を目指す人の道場です
※「学力道場」は短期間で内申評価・評定)を上げることを目指す人の道場です

山口「文章道場」と山口「学力道場」は
塾長の社会経験の集大成です

■“文章力”とはしっかりした文章が書けること
「しっかりした文章」を書く力は、社会に出たときの自己表現の武器です。

長い文章ではなく、短い文(100字以内)でもしっかり書けることが基本です。
■「道場」では”習う(稽古・練習)
「教室」では”教わる”

道場では”習う”が基本、教室では”教わる”が基本です。
稽古では
試合(テスト)を意識します。
そして、試合に役立つ練習(問題演習)をします。
 
「道場」と「教室」の大きなちがいは””と”空気”です。
意識が変わると”場”と”空気”も変わります。

上達のプロセス
1.まねる
「まねる」とはビデオの「再生」と同じです。
塾長や教室長が見せて教えたことを、ひとりで再現できるかがポイントです。
2.パターンを覚える
パターンは日本語で「型」です。
日常生活で誰もが使います。
例えば、「雨が降りそうなときは傘を持つ」。

「食べる前に手を洗う」
「プレーする前に準備運動する」
などパターン化するととても便利です。
「道場」で練習(問題演習)するときは、このパターンを覚えます
例:英語の「主語と動詞」の7パターン、数学の公式など
3.言葉にする(誰かに説明できる)
習った(学んだ)ことを「誰かに説明」できれば一人前です。
理解を確かめるために、塾長はときどき「説明してください」とお願いします。
また、定期的にわかったことをレポートで書いてもらいます。

■山口「文章道場(国語)
お子様の自己表現を助けます
自己表現の基本は、「自分を文章で伝える」ことです。

この「文章で自分の意思を伝える」トレーニングは、学校でほとんど受けません。
ですから、山口「文章道場」の門を叩いてください。

「文章力が伸びる」とは、お子様がしっかり自己表現できるということです。
■「文章経験」を積んでください
しっかりした文は、書き方を教わるだけでは書けません。

信頼できる指導者(道場師範)から直接指導を受けないと上達しません。
自分で書いて評価してもらうことが必要です。
上達は上級者のまねをすることが近道です。
まねをすることがうまい人は上達が速く、学力が伸びるのも速いです。
そして、何回も書き直しながら経験を積んでいきます。

「しっかりした文章」で自己表現の練習をしておけば、今後の入学試験(面接、作文)、入社試験、プレゼンテーションをする際に力が発揮できます。

事実をまず、しっかり書く
しかし、いきなり意見や感想を書く練習はしません。
意見、感想を表現する前に「事実」をしっかり書く力が必要です。
ですから、国語の時間に「事実」をしっかり書くトレーニングをします。
事実とは、例えば「あなたの家族」、「あなたの学校」、「あなたの住んでいる町」などです。

それから与えられた題の紹介文が書けるようになっで、初めて新聞記事(説明文)を要約(200字以内)する練習に進みます。

要約する力=レポートを書く力
長い文をできるだけ短く要約することが“文章力”の基本中の基本です。
要約する力をつけるために、英語でも数学でもレポートを書きます。

山口「文章道場」(国語)に入門すると、しっかりしたレポートが書けるようになります。
下の写真は生徒(小6女子)の優秀作品です!

ノート指導
ノートのとり方は非常に重要。
ノートのとり方のコツを得ているかどうかで学力の伸びが変わります。
塾長は自分のノートを見せて、まねしてもらいます



※ノートがきちんととれない人は、必然的に壁にぶつかります。
〇ノートをきちんととった人は、宿題をするときや次回の授業でノートを見れば思い出します
※テスト直前に見直せば、「これで5,6点上がる!」という気持ちでノートをとってほしいです

■ノートをとるときのポイント
1 単元名を書く
「角柱・円柱の体積」(小6算数)
「命令文」(中1英語)
「1次関数」(中2数学)など
2 日付を書く
※あとから調べるときの手がかりです
◎インターネットで検索するように、ノートや教科書を使って調べる(検索する)力のある人は学力が大きく伸びます!

3 〇✕をつける
※特に算数・数学の場合、ノートに書いてあることが合っているかまちがっているか区別がつかないとノートの記録価値が下がります
〇合っていたら赤で丸をつける、まちがっていたらバツをつけて正しい答えを赤で書く
4 その他
【例】
・ノートはきれいにとる必要はない(機能を重視する)
・まちがった記録を残す など


学力と同時に“文章力”を伸ばす

*塾長のプロフィールはメニューから「教室長より」をクリック

山口「文章道場」「学力道場」を推せんします

「国語は成績を上げづらい教科というイメージが定着しています。
しかし山口「文章道場」「学力道場」では、このような概念をくつがえす指導法が確立されています。
山口先生のノウハウは、長年の指導から編み出されたもので、他塾には決してまねできないものでしょう。
国語(作文・小論文)の成績を上げるなら、セルモ足立皿沼教室がおすすめです」
セルモ足立弘道教室 塾長 齊藤 謙一

◎お子様の「文章力(国語)、「学力」(5教科)についてのご相談は
①03-6803-1870 までお電話

(受付 月~金/13:00-21:00 土、日/13:00-18:00)
※土、日にお電話に出られないときは折り返しご連絡いたします

②selmo_saranuma@sea.plala.or.jp へメール
③当ホームページ左下の「お問合せ」から入力

のいずれかでご連絡いただけます。

◎Facebookにて情報発信中
セルモ足立皿沼facebook」で検索(実行

◎お電話、メール、ホームページからお問い合わせお待ちしています

山口「学力道場(5教科)では第1志望合格93.3%!!
(過去7年実績)

成績が短期間にアップ↗する4つの理由
理由その1
ベストの環境で自己ベストの学習時間

家では集中して勉強できなくても、塾に来るとガラッと雰囲気が変わり、まわりの人たちにつられて、ついつい自己ベストの学習時間・学習量ができてしまいます。
そして、毎回の授業中に達成する目標を「自分で決め、講師が承認し、最後に振り返る」ので達成感がみなぎります。
理由その2
つまずきの原因までさかのぼって学習する

過去に起こったつまずきの原因をそのままにして、現在わからない問題を理解することはできません。
セルモの学習画面を使えば、お子様の苦手なところ解けない問題がすぐに見つかります。
そして、クリックするだけで直接つながっている単元へジャンプして戻れます。
(紙の教材では不可能!)

その苦手なところを克服してから元の単元へ戻ると・・・
わずか2時間の授業中に奇跡が起こります!
例:
数学 中1比例→中2一次関数
英語 中1be動詞→中1現在進行形 など

理由その3 
定期テスト3週間前から、なんと最大30時間も授業が増やせる!

山口「学力道場」中間編(5月、10月)・期末編(9月、1月)
短期間で成績を一気に上げ、お子様が部活と勉強を両立できる秘訣はこれです。
この山口「学力道場」中間編・期末編が、絶対的な自信をもってお勧めするテスト対策です。
実は成績優秀者は、皆、参加者です。
(下の「成績優秀者」参照)

部活との両立は一生の思い出になります!

理由その4 
曜日と時間を選んで授業がとれる!
セルモの先輩たちが部活・習い事が忙しくても勉強と両立して志望校に合格するのは、曜日と時間を選んで授業をとり、欠席しても振り替えて十分な学習時間を確保できるからです。
授業は月~金15時から21時の間に受けられます。
【例】2教科 1日1時間、週4日通塾で学年37位アップ
英語2時間週1日、数学1時間ずつ週2日で学年42位アップなど

■セルモと他塾のちがい
セルモは”自立型”
皿沼、加賀、鹿浜地区の他塾はほとんどが”個別指導”です。
セルモの”自立型”学習は、問題演習をたくさんして
満点(合格点)になるまで繰り返し問題に取り組みます。
また、”個別指導”は家庭教師に近い環境でつきっきりです。

山口「文章道場(国語)、山口「学力道場(5教科)つきっきりではありません

■入塾後のフォロー
塾をお探しのお母様、当教室では入塾後に以下のフォローがあります。
・保護者面談(通常年2回)

・生徒面談・カウンセリング(随時)
お知らせのメール配信(随時)
入退室メール(アドレス3つまで)
自習室の利用(月―金14:30~21:00)
・成績管理
※5教科のテストの点は必ず塾へ報告します
・塾内テスト(年2回)
※育伸テストを使用、全国レベルでの偏差値が出ます
・季節講習(春、夏、冬)
・山口「学力道場」前期・後期中間/期末編(中学生、年4回)
山口「学力道場」一般入試(中3生、一般入試1か月前から)
・セルモ合同模試(中3生、毎年7月)
※Wモギを利用

・山口「文章道場」作文・小論文とセルモ集団討論練習会
※都立推せん入試対策
など

●お子様の「文章力(国語)、学力(5教科)を伸ばしたいお母様、山口「文章道場」「学力道場」の門を叩いてください。
無料体験3回をどうぞ!

03-6803-1870(予約制)
(月~金/13:00-21:00 土日/13:00-18:00)


セルモ足立皿沼教室 塾長 
「文章道場」「学力道場」師範 
山口 俊哉

2019年 祝卒業・合格

2019年合格者の感想①

高校に入学しても水泳を続けたい
武蔵野高校合格 N中 Yくん
中3に進級したときは遊んでばかりだったけど、周りのみんなが受験のことを意識し始めてきたので自分も意識するようになりました。
意識し始めてからは、家でも少しずつ勉強するようになり、模試も積極的に受けるようになりました。
高校に入学しても水泳を続けたいので、水泳部に入部し、気を抜かずに頑張りたいです。

※彼は今月(7月)、教室に高校数Ⅰの質問をしに教室へ来てくれました。
そのときに5月の中間テストで「数Ⅰ83点をとった」と報告してくれました。
「平均76点以上で評定5になる」と喜んでいました。
数Aも75点だったので評定4になるチャンスです。
セルモの自立型学習で卒業すると本物の実力がつきます!

 

2019年合格者の感想②

文武両道でがんばっていきたい
共栄学園高校 D中 Sくん
塾に入る前は問題が解けなかったら、友だちに聞くことや先生に聞くことも全然していなくて、テストの結果はバツが多かったです。
それから塾に入って、勉強の方法が全然ちがいました。
だけどだんだん慣れていけました。
高校では勉強と部活動を文武両道で頑張っていきたいです。


 

2018年 祝卒業・合格


2018年合格者の感想①

合格してうれしかった!
淵江高校合格 O中 Sくん

塾に入る前までは、定期試験の2週間前になってもほとんど勉強しませんでした。
塾に入ってからはほとんど毎日、勉強しました。
そのおかげで数学のとける問題が増え、点数がUPしました。
淵江高校に合格して、うれしかったです。

2018年合格者の感想②

苦手なところも得意になる
北豊島高校合格 I中 Mさん
私は塾に入る前は、部活が忙しくて、勉強は家に帰ってもほとんど疲れてやっていませんでした。
ですが、塾に入ると、少しずつ自分で勉強をするようになり、塾では先生方が優しく丁寧に教えてくださり、苦手なところも得意になるなど、たくさんの問題が解けるようになり北豊島高校に合格できました。
高校生になったら、なにごとにもチャレンジし、楽しい三年間を送ろうと考えています。

   中学生 2019前期期末テスト優秀者

中学生 2019前期中間テスト優秀者

小学生 2019 10月11月テスト優秀者

小・中学生 2018後期成績優秀者

小学生 2018検定合格者


まずは、面談と体験授業を受けましょう
 (予約制です。お問い合わせをお待ちしております)

◎お子様の文章力(国語)、「学力」(5教科)についてのご相談は
①03-6803-1870 までお電話

(受付 月~金/13:00-21:00 土、日/13:00-18:00)
※土、日にお電話に出られないときは折り返しご連絡いたします
②selmo_saranuma@sea.plala.or.jp 
へメール
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教室長より

こんにちは。セルモ足立皿沼教室の山口です。
私は大伯父の代から続く教育家系に生まれました。
母方の大伯父は、神奈川の逗子開成高校の校長でした。

母の弟(長男)も逗子開成高校を卒業し、同校の教師になりました。

そして、母は国立大学を出て専業主婦になるまで小学校の先生をしていました。
(1年弱だったと聞きました)
私の父は国立大学に在学中のときから外国語学校の教壇に立ち、専任講師を経て大学で教えるようになりました。(後に教授となる)

また、 父の弟は大学の教育学部を卒業し、都立高校の教師となり定年間際で亡くなるまでずっと教壇に立っていました。
ですから、私は父方と母方の両方から教育家の血を引いています
その教育家系の血筋の私は教えることが得意なので、2012年2月にセルモ足立皿沼教室を開校しました。

■山口「文章道場」「学力道場」は塾長の社会経験の集大成
山口「文章道場」は、出版編集経験(7年)を活かした塾長のオリジナルです。
塾長は、語学系出版社の編集部に勤務していたときに大学入試の参考書を作り、社長と編集長の校正(より見栄えのする文章にすること)を見ながら経験を積みました。
その塾長がお子様を直接指導します。
普通の作文指導は、赤字が入ったところを直すだけです。
しかし、山口「文章道場」では道場師範の顔を見ながらやりとりをすることができます。
そして、「どこが不自然か」、「どこがおかしかったか」を掘り下げます。
進学や就職をするときの自己表現は、文章で自分を表現することに尽きます。
面接を受けるときも、プレゼンテーションするときも、基本は「文章で自分を表わす」ことです。

■作文と2020年度大学入試制度改革
さて、2020年度から大学入試のセンター試験が廃止され、新たな大学進学希望者のための学力テストへ移行します。
私の目から見ると、この入試制度の大きな変化の1つは「作文(記述)が一般入試に登場する」ことです

作文の問題では、資料や本文を読んだうえで自分の意見や考えを書くことが求められます。
つまり、世の中のグローバル化に伴い知識・理解を試すテストが思考力・判断力を表現するテストへと変わりつつあります。

■当教室(山口「文章道場」)は、こんな人に向いています
以下のいずれかに当てはまる人は、山口「文章道場」の門を叩いてください。
中学受験を考えている
推せん入試で合格したい(高校、大学)

※当教室の都立高校推せん入試合格率(過去7年)は74%、都平均(2019)の約2倍です
・将来、大学に進学したい
・大学のAO入試を受ける
記述問題に強くなりたい
作文の直接指導を受けたい
・海外の大学に留学したい

※志望理由のエッセイ等

英作文を勉強したい
文章で自己表現がしっかりできるようになりたい

※読書感想文など

・入試に面接がある
※志望理由などの基礎は作文がしっかりしていること

プレゼンテーションができるようになりたい
・数学の証明問題が書けるようになりたい

◎Facebookにて情報発信中
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塾長紹介
「文章道場」「学力道場」師範
山口 俊哉 (やまぐち しゅんさい)
趣味:
将棋(三段)、読書(月10冊以上)

セルモ足立皿沼教室 03-6803-1870
(受付/ 月~金13:00-21:00、土日13:00-18:00)

教室写真ギャラリー

※クリックで拡大します。

教室プロフィール

所在地 : 123-0862 東京都足立区皿沼1-5-6 タカハシビル202
備考 : 皿沼1丁目バス停前お弁当屋さん2階、舎人ライナー谷在家駅から徒歩12分
電話番号 : 03-6803-1870
営業時間 : お電話受付:
(月)~(金)13:00-21:00
(土)(日)13:00-18:00
授業時間:(月)~(金)15:00-21:00
定休:土、日、祝日
  • テスト対策
  • 受験対策
  • 漢検受験
  • 自習室あり


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